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Saturday, November 28, 2020

2020年10月度はこんなモデルの申込みが多かった! 頭金なし+月々一定額で乗れる「MOTAカーリース」|コラム【MOTA】 - MOTA

MOTAカーリース5つの特徴

自動車は購入時の本体価格が高額なことに加えて、さらに税金や保険、整備、駐車場、ガソリンといったさまざまなランニングコストが必要となる。コスト自体の高さはもちろん、複雑さ、さらには故障などの突発的なものに対して不安に思うユーザーも多い。

MOTAではこういった自動車所有の課題に対して、車体・税金・保証・メンテナンスなどを月々定額化。MOTAカーリースの特徴は以下の通り。

1. 頭金なし + 月々の支払額を幅広く設定可能。

2. 契約終了後の車の返却が必要無し。だから距離制限や原状復帰返却が無い。契約内でのカスタムもし放題。

3. 購入後も安心。最大7年の延長保証とメンテナンスプランを利用可能。

4. インターネットだけで契約可能! 車種選びから審査申込みまでオンライン完結。

5. MOTAカーリースの車は、全ての国産車が対象。もちろん、すべて新車。

MOTAカーリース 2020年10月度申込状況

2020年10月度のMOTAカーリース申込者を年代別で見てみると、若い世代である20代(「24歳以下」と「25~29歳」の合算)の比率が上昇。9月度では全体の26.4%だったのに対し、10月度では33.8%と7.4ポイント上昇している。次点は、26%を記録した30代(「30~34歳」と「35歳~39歳」の合算)となった。

MOTAカーリースでは、頭金なし+月々の支払額を一定で車を所有できることから、20代からの申込が最も多かったと考えられる。次いで30代のいわゆる子育て世代などにも、乗車人数が増えたことで車を乗り換える必要があるが、できれば大きな出費を抑えたい、そんな背景から選ばれていると考察できる。

年収のデータでは、1位が34.4%の割合で300万円以上、2位が21.1%の割合で400万円以上という結果に。

さらに契約プランでは、90.4%のユーザーが最長11年のリースプランの申し込みを行っている。こちらも同様の傾向として、頭金なし+月々の支払を低く抑えたい、といったユーザーの要望が高いことがうかがえる結果となった。

2020年10月MOTAカーリース 申込数ランキングTOP10

そして2020年10月度の車種別ランキングは、

1位:トヨタ ヤリス

2位:スズキ ハスラー

3位:トヨタ ライズ

4位:ダイハツ タント

5位:ホンダ N-BOX

6位:ホンダ N-BOXカスタム

7位:トヨタ アルファード

8位:ダイハツ ミライース

9位:スズキ スペーシア

10位:トヨタ ヤリスクロス

と、月々の支払を低く抑えられ、他にもファミリーユースに便利な軽・コンパクトカーの割合が多い結果となった。

実際に、車種別ランキング1位をにランクインしたトヨタ ヤリスをMOTAカーリースの11年リースプランで所有する場合では、頭金0円で月額19,200円(税抜)から申し込みが可能。高い走行性能と最新の安全・安心技術を備えるトヨタの最新コンパクトカーに月々の支払いを低価格に抑えながら乗ることができる。

また、車種別ランキング2位にランクインしたスズキ ハスラーをMOTAカーリースの11年リースプランで所有する場合では、頭金0円で月額15,700円(税抜)から申し込みが可能。日常からレジャーまで使い倒せる軽SUVに月々超リーズナブルな2万円以下で乗ることができる。

さらに、車種別ランキング3位にランクインしたトヨタ ライズをMOTAカーリースの11年リースプランで所有する場合では、頭金0円で月額22,100円から申し込みが可能。毎回の車検や自動車税などその都度の支払いもコミコミで、人気コンパクトSUVに乗ることが可能となっている。

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MOTA編集部

筆者MOTA編集部

MOTA編集部。現在総勢9名で企画・取材・原稿作成・記事編集を行っています。編集部員は、自動車雑誌の編集者やフリーランスで活動していた編集者/ライター、撮影も同時にこなす編集ディレクターなど、自動車全般に対して詳しいメンバーが集まっています。

監修トクダ トオル (MOTA編集長)

新車の見積もりや値引き、中古車の問い合わせなど、自動車の購入に関するサポートを行っているMOTA(モータ)では、新型車や注目の自動車の解説記事、試乗レポートなど、最新の自動車記事を展開しており、それらの記事はMOTA編集部編集長の監修により、記事の企画・取材・編集など行っております。MOTA編集方針

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